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ディズニーオフィシャル Disney piano jazz “HAPPINESS” Deluxe Edition

Disney piano jazz "HAPPINESS"Deluxe Edition

誰もが知っているディズニーの名曲を、中塚武が自身のピアノを中心としたメロウなソロから楽しいビッグバンドのアンサンブルまでジャズアレンジでプロデュース。
今年話題の『アナと雪の女王』の主題歌「Let It Go」を初収録!
全21曲のハピネス・ジャズ・ワンダーランド!
「Disney piano jazz “HAPPINESS”」に新たに3曲「レット・イット・ゴー (アナと雪の女王)」「レット・イット・ゴー(イン・クリスタル・クリスマス)(アナと雪の女王)」「くまのプーさん(くまのプーさんとハチミツ)」が追加されています!

Disney piano jazz “HAPPINESS”Deluxe Edition / 中塚武
(ディズニー・ピアノ・ジャズ “ハピネス”デラックス・エディション / 中塚武)
本体価格2,700円+税
2014年11月12日発売予定
AVCW-63044

【収録予定曲】 全21曲収録予定

  1. 小さな世界 (ニューヨーク・ワールドフェア)
  2. 愛を感じて (ライオン・キング)
  3. 美女と野獣 (美女と野獣)
  4. メインストリート・エレクトリカル・パレード(ディズニーランド®)
  5. パート・オブ・ユア・ワールド (リトル・マーメイド)
  6. ビビディ・バビディ・ブー (シンデレラ)
  7. いつか夢で (眠れる森の美女)
  8. レット・イット・ゴー (アナと雪の女王)
  9. ホエン・シー・ラヴド・ミー (トイ・ストーリー2)
  10. 君がいないと (モンスターズ・インク)
  11. ハイ・ホー (白雪姫)
  12. 星に願いを (ピノキオ)
  13. スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス (メリーポピンズ)
  14. アンダー・ザ・シー (リトル・マーメイド)
  15. 輝く未来 (塔の上のラプンツェル)
  16. ホール・ニュー・ワールド (アラジン)
  17. チム・チム・チェリー (メリーポピンズ)
  18. ふしぎの国のアリス(ふしぎの国のアリス)
  19. お砂糖ひとさじで(メリーポピンズ)
  20. くまのプーさん(くまのプーさんとハチミツ)
  21. レット・イット・ゴー(イン・クリスタル・クリスマス)(アナと雪の女王)

【発売元】エイベックス・ミュージック・クリエイティブ株式会社

【レーベル】ウォルト・ディズニー・レコード

Profile

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シンガーソングライター、サウンドクリエイター。
1998年、自ら主宰するバンドQYPTHONE(キップソーン)としてドイツのコンピレーションアルバム「SUSHI4004」で海外デビュー。国内外での活動を経て、2004年にアルバム「JOY」でソロデビュー。ジャズやラテンをベースに様々な要素がクロスオーヴァーした独自のサウンドが話題となり、ソロ活動以外にも、CM・テレビ番組・映画音楽の制作・アーティストへの楽曲提供と幅広く活動。今までに5枚のオリジナル・フルアルバムをリリース。

2010年リリースの「ROCK’N'ROLL CIRCUS」でiTunes Storeエレクトロニックチャート1位を獲得し、全国各地でのライブや野外フェスにも多数出演。

2011年より、新曲の無料配信サービス「TAKESHI LAB」をサイト上に開設。同年6月には、docomo「AQUOS PHONE」CM曲「Black Screen」を配信限定でリリース、ミュージックビデオがiTunes Storeエレクトロニック・チャートで1位を獲得。

2012年には野宮真貴コンサートの音楽監督を務め大きな話題を呼ぶ。同年4月からはiTunes Store配信リリース企画「Delicatessen LAB」をスタート。iTunes Jazzチャートで4作連続1位という快挙を達成。同年7月発売の声優・花澤香菜のシングル「初恋ノオト」では全曲の作詞・作曲・編曲を担当し、オリコンチャート4位を記録。

2013年にソロ活動10周年を迎え、その第1弾として、作詞・作曲・編曲・歌唱・ピアノ演奏をすべて一人で行ったフルアルバム『Lyrics』をリリース。シングルカットされた「恋とマシンガン/虹を見たかい」限定7インチアナログが即日ソールドアウト、全国レコード店のアナログチャートで軒並み1位を獲得。同年6月には10周年記念イベントを行い、土岐麻子、野宮真貴、BIKKE(Tokyo No.1 Soul Set)、ロケットマン、星屑スキャット等、中塚に縁のあるアーティストも多数参加、大成功を収めた。

2014年1月には第2弾として、ビッグバンド”イガバンBB”とのコラボレーション・カヴァーアルバム「Big Band Back Beat」が一般発売され、4ヶ月連続リリースの限定7インチアナログがAmazonはじめ全国レコード店のアナログチャートで1位を獲得。2月には、ディズニー公式•ピアノ•ジャズ•カヴァーアルバム「Disney piano jazz “Happiness”」をリリースし、収録曲が日テレ「夢の通り道」のオープニングテーマにも使用される。

そして、4月にはソロ活動10周年企画のラストを飾る第3弾、10年間の軌跡を辿るベストアルバム「Swinger Song Writer」が発売された。レーベル間をまたいだオールタイム・ベスト~【SHIM-CD(高音質CD)+DVD】に、iTunes Jazzチャート1位を獲得したNHK Eテレ「サイエンスZERO」オープニングテーマ「◯の∞」を収録。類い稀なる中塚武の全方位的魅力が凝縮されたアルバムとなる。

Discography

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ディズニーオフィシャル Disney piano jazz “HAPPINESS”Deluxe Edition

  1. 小さな世界 (ニューヨーク・ワールドフェア)
  2. 愛を感じて (ライオン・キング)
  3. 美女と野獣 (美女と野獣)
  4. メインストリート・エレクトリカル・パレード(ディズニーランド®)
  5. パート・オブ・ユア・ワールド (リトル・マーメイド)
  6. ビビディ・バビディ・ブー (シンデレラ)
  7. いつか夢で (眠れる森の美女)
  8. レット・イット・ゴー (アナと雪の女王)
  9. ホエン・シー・ラヴド・ミー (トイ・ストーリー2)
  10. 君がいないと (モンスターズ・インク)
  11. ハイ・ホー (白雪姫)
  12. 星に願いを (ピノキオ)
  13. スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス (メリーポピンズ)
  14. アンダー・ザ・シー (リトル・マーメイド)
  15. 輝く未来 (塔の上のラプンツェル)
  16. ホール・ニュー・ワールド (アラジン)
  17. チム・チム・チェリー (メリーポピンズ)
  18. ふしぎの国のアリス(ふしぎの国のアリス)
  19. お砂糖ひとさじで(メリーポピンズ)
  20. くまのプーさん(くまのプーさんとハチミツ)
  21. レット・イット・ゴー(イン・クリスタル・クリスマス)(アナと雪の女王)

ディズニー公式・ピアノ・ジャズ・カバーアルバム
「Disney piano jazz “HAPPINESS” Deluxe Edition」
誰もが知っているディズニーの名曲を、中塚武が自身のピアノを中心としたメロウなソロから楽しいビッグバンドのアンサンブルまでジャズアレンジでプロデュース。
今年話題の『アナと雪の女王』の主題歌「Let It Go」を初収録!
全21曲のハピネス・ジャズ・ワンダーランド!
「Disney piano jazz “HAPPINESS”」に新たに3曲「レット・イット・ゴー (アナと雪の女王)」「レット・イット・ゴー(イン・クリスタル・クリスマス)(アナと雪の女王)」「くまのプーさん(くまのプーさんとハチミツ)」が追加されています!

Event & Live

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[8/16]ROCKETMAN SUMMER FES’ 2015「thank you for the music!」出演アーティスト第2弾発表!


出演アーティスト第2弾発表!今年も豪華メンバーとともに参戦します♪
ROCKETMAN SUMMER FES’ 2015「thank you for the music!」


日程:2015年8月16日(日)
時間:OPEN & START 16:00 / END 22:00
会場:LIQUIDROOM ebisu
東京 LIQUIDROOM.ebisu
東京都渋谷区東3-16-6 / TEL: 03.5464.0800

出演:ROCKETMAN/中塚武/DJ KOO/DJ KAORI/K DUB SHINE/i-dep /May J./美保純、岩井志麻子、岡本夏生、ミッツ・マングローブ、ザ・おかわりシスターズ、黒船特派員from5時に夢中!/Daichi/平野ノラ/坂井壱郎/NASSUN(NA-3LDK)/DJ Hiro(CASTAWAY)…and more!!
詳細→http://www.happynote.jp/

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イベント予約希望の方は、下記の事項を明記の上ご連絡下さい。

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※予約確認のメールをお送りしますので、携帯の方は「nakatsukatakeshi.com」の指定受信設定をお願いします。

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TVアニメ『ハロー!!きんいろモザイク』サウンドブック第3弾「また、会えたね。」

TVアニメ『ハロー!!きんいろモザイク』サウンドブック第3弾に、中塚武作詞・作曲のED曲「My Best Friends」のギターアレンジとTVサイズが収録。

Takeshi Lab

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中塚武が無料であなたに曲をお届けします!

配信中の楽曲は定期的に更新され、常に新曲をあなたにお届けします。
配信タイトルは常に新曲のみ。過去の配信タイトルをダウンロードすることはできませんのでご注意下さい。

現在配信中のタイトル

An_Apple

【苹果(りんご)】



Melody : Takeshi Nakatsuka
Lyrics : Takeshi Nakatsuka
Arrangement : Takeshi Nakatsuka, Kentaro Ishigaki

Trumpet : Yoshiaki Kayano
Saxophone : Shunosuke Ishikawa
Guitar, Rhythm : Kentaro Ishigaki

Mixing : Satoshi Hashimoto
Artwork : Kentaro Ishigaki

(C)(P)2015 Delicatessen Recordings



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Column

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【ライヴレポート】ワンマンライヴ ’15/6/14@渋谷 JZ Brat


渋谷駅から国道246号線を登ると左手にセルリアンタワーがそびえ立つ。
中塚武のホームグラウンドとも呼べる『JZ Brat SOUND OF TOKYO』はその2Fにある。
この会場でワンマンライヴが開催されるのは3月20日以来2回目だ。


会場に足を踏み入れると、間接照明の柔らかな光に包まれたフロアを、雰囲気のある音楽が包み込んでいる。
すでに中塚武の世界が会場内に満ちているのが感じられる。

DJに耳を傾けているといつの間にか客席は満席に。
みなそれぞれ思い思いの会話に花を咲かせながらも、これから始まるライヴに思いを馳せ、期待に胸を膨らませている。


18時をすぎ、いよいよメンバーが登場する。
全員が黒シャツ、黒ズボンに白タイと揃いの衣装を身にまとい、靴もオレンジに統一して一体感を醸し出している。
鈴木郁(ドラムス)、 寺尾陽介(ベース)、 石垣健太郎(ギター)、 石川周之介(サックス)に続いて中塚がステージに登場。
ステージ中央でマイクを握り、いよいよ1stステージのスタートだ。


最初のナンバーは「It’s Your World」。
中塚武withイガパンBBのアルバム『BIG BAND BACK BEAT』に収録されていたギル・スコット=ヘロンのカバー曲だ。

ビッグバンドで演奏されたアルバムバージョンとは異なり、コンボスタイルのアレンジだが、その迫力はビッグバンドに勝るとも劣らない。
曲後半ではサックスソロからスキャットがからみ合い、会場のボルテージも一気にマックスだ。

そしてMC。
スリリングな演奏とは打って変わり、気さくなトークで会場を和ませる。
拍手のもらい方だけで会場の笑いを誘うなど、中塚はあくまでも自然体だ。


続いて石垣のギターに導かれるように「愛のうた」が披露される。
鈴木、寺尾の強固な土台の上で石垣が淡々とリズムを刻み、石川が華を添える。
一糸乱れぬチームワークに支えられてスキャットを歌う中塚はこの上なく楽しそうだ。

その楽しさは会場の隅々にまで伝わり、客席でも笑顔の花が満開だ。
リズムに合わせて身体を揺らし、全身で音楽に浸っている。


続くナンバー「愛の光、孤独の影」から、間髪を入れずに「律動(リズム)」がスタートする。
この曲は中塚武が自身のサイトで2011年から行っているプロジェクト『TAKESHI LAB』で無料配信されたナンバー。
アルバム未収録だけに、多くのファンがステージでの演奏を期待していたようだ。

曲が終わるとメンバーが紹介されるが、付け加えられるエピソードが秀逸だ。
ひとことひとことで、各メンバーのキャラクターが頭に明確に浮かんでくる。


続いて演奏されたのは『Kiss&Ride』からのナンバー「The Sweetest Time」。そして1stステージのラストは『LYRICS』に収録されていた「虹を見たかい」。

オーディエンスの手拍子が会場を包み、盛り上がりの余韻を残したままメンバーはステージを後にする。

1stステージが終了すると再び、BGMが会場に流れ始める。
DJを担当していたのは中塚が絶大の信頼をおく高橋マサル。
ステージの後味をさらに増幅させる巧みな選曲はさすがで、どの曲も中塚がステージでカバーしても違和感がなさそうだ。


20分ほどのインターバルの後、再びメンバーがステージに登場する。
今度は白シャツに黒タイという出で立ち。中塚は帽子を被りながら、そのままグランドピアノの前へ。


2ndステージ最初のナンバーは「Countdown to the End of Time」だ。
そう言えばアルバム『Rock’n Roll Circus』でもこの曲が冒頭を飾っていたことに思い至る。
何事も始まった瞬間から終わりへのカウントダウンが始まるもの。
そういう意味ではこれほどオープニングに相応しい曲はほかにないのかもしれない。


2ndステージから加わった3人のメンバー、榎本裕介(トロンボーン)、茅野嘉亮(トランペット)、副田整歩(サックス)のソロも順にフィーチャーされ、引き締まったサウンドが2ndステージを待ちわびていた客席を魅了する。
やはり中塚サウンドにはタイトで華やかななホーンセクションが欠かせない。

曲が終わると早速ホーン・セクションのメンバーが紹介される。
ここでもまた各メンバーの微笑ましいエピソードが語られ、客席は笑いに包まれる。


そして曲はピアノのリズム・バッキングとダイナミックなホーンが印象的な「涙に濡れた夢のかけら」、 中塚お気に入りのナンバーのひとつ「スキップ・ビート」と続いていく。
「スキップ・ビート」は中塚武withイガパンBBのアルバム『BIG BAND BACK BEAT』にも収録されていたKUWATA BANDのカバー曲。
要所要所を締めるホーン・セクションのアクセントが心地よく、ビッグバンドを彷彿とさせるサウンドだ。


続くナンバーは『TAKESHI LAB』第2弾として配信された珠玉のバラード「ふれる」。
この曲もすでに配信が終了しており、ライヴで聴けるのを楽しみにしていたファンも多かったのではないだろうか。

そしていよいよお待ちかねの新曲「初夏のメロディ」。
前回のライヴで予告された新コーナー『新曲三題噺』による新曲だ。

リクエストコーナーに寄せられたキーワードから「初夏」「前髪」「手と手」の3つがテーマとしてピックアップされて作られた曲で、この日のおみやCDにも収録されている。
ピアノを離れステージ中央に戻った中塚はバーテンダーの渡辺知寛氏をステージに招き、曲に合わせてこの日のために用意されたスペシャル・カクテル『初夏のメロディ』をお披露目する。


すいかリキュールや、もものリキュール、白ワインなどから作られたカクテルはブルーと白の2層になっており、添えられた蘭の花が涼味を演出している。
仕事じゃなければぜひとも注文したかったのだが……残念!
『おみやCD』のジャケットにもレシピが掲載されているので、材料さえ手に入れば再現することが可能だ。

ちなみにおみやCDのジャケットは石垣健太郎の手によるもの。
ブルーをベースにしたデザインが爽やかで、描かれたイラストからは微笑ましいラブストーリーがイメージされる。


そしていよいよ曲の披露。
ホーンセクションとフルートによるイントロ、メジャーセブンスを基調としたサウンド、ふんわりと柔らかく歌うボーカルと、どこをとっても涼やかで軽快なナンバーだ。
曲後半ではルーパーによる「手と手と手と手と……」というコーラスがフィーチャーされ、これが実に印象的。
この日の入場者はみな帰りの電車の中でこのフレーズを反芻していたのではないだろうか。


ステージはいよいよ大詰めだ。
「Your Voice」「すばらしき世界」が立て続けに演奏され、ステージ本編は終了するが、もちろん大きな拍手は鳴り止まない。


アンコールに応え、グレーのシャツに着替えた中塚が再びステージに登場すると、拍手の音量もボリュームアップ。
「みんな知ってる曲です」の声に続いて「恋とマシンガン」のイントロが流れ始めると、会場のボルテージも最高潮に。

会場の手拍子に合わせて心地よさそうに歌う中塚も、この日一番の笑顔だったかもしれない。


この日のワンマンライヴは、バラエティに富んだ選曲やメリハリの効いた演奏、曲ごとに表情を変えるボーカルといったサウンド面と、温かみのある場の雰囲気、美味しいカクテル、そして洗練されたBGMなどが一体となって作り上げられた、まさに「中塚ワールド」だった。


名残惜しげに歌い終えた中塚の口からは、8月25日に次のワンマンライヴが決定したことが告げられた。もちろん場所はここJZ Bratだ。
そして次回『新曲と三題噺』キーワード抽選会が、7月14日恵比寿BATICAで行われることも併せて発表された。

夏の終わりにどんな新曲が披露され、どんなカクテルを味わえるのだろう?
再び訪れる『中塚ワールド』への小旅行が今から楽しみだ。


text by 大山哲司
photos by 松永佳子、田中亜紀子、高橋マサル

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[4/10] Fm yokohama 84.7 「濱ジャズ」ゲスト出演

4月10日(金)26:30〜27:00にFM ヨコハマで放送される「 濱ジャズ」に 中塚武が出演します!

中塚の好きな横浜のシーン、思い出の場所、ライヴなど・・・
そんな横浜に似合う「私の濱ジャズ」を選曲します!
また、3月11日にリリースした、ディズニーピアノコンピ「PIANO MAN PLAYS DISNEY」の魅力もたっぷりご紹介☆

>>>Fm yokohama 84.7「濱ジャズ」

「Casa BRUTUS 4月号」MY FAVORITE

『Casa BRUTUS 4月号』は居心地のいいカフェ特集☆
「MY FAVORITE」のコーナーで中塚武が行きつけのカフェを紹介しています!
是非チェックしてみてください♫

>>>Casa BRUTUS

ニッポン放送「Music Go Round」3月金曜ナビゲーター

ニッポン放送「Music Go Round」3月金曜ナビゲーターに中塚武!
番組前半は、今月11日にリリースのコンピレーションアルバム『ピアノマン・プレイズ・ディズニー』 の大試聴会!!
後半はゲストに fox capture plan岸本 亮さん、カワイヒデヒロさん、井上 司さん3人揃ってもスタジオに!
OAは20〜22時。PC、アプリで聴けます。

>>>Music Go Round

「Jazz Life 1月号」 インタビュー

12/13発売の「Jazz Life 1月号」にて、中塚武のインタビュー掲載!
『Disney piano jazz “HAPPINESS” Deluxe Edition』にまつわる裏話やアルバムへの思い入れをたっぷり語っています☆

>>>Amazon:jazz Life 2015年 01月号

ニッポン放送「Music Go Round」12月金曜ナビゲーター

ニッポン放送「Music Go Round」12月金曜ナビゲーターに中塚武!
番組前半は、「中塚武・2014年を振り返ろう」の大特集!!!そして後半には、ゲストに「Somethiing new」の茅野嘉亮さんと野口茜さんが登場!
OAは20〜22時。PC、アプリで聴けます。

>>>Music Go Round

音楽ナタリー [特集] ディズニーカバーアルバム特集 中塚武インタビュー

ナタリーで中塚武のインタビューが掲載されました!
ディズニーシーの年間パスポートを持つ中塚武オススメのディズニーの楽しみ方から、「Disney piano jazz “HAPPINESS” Deluxe Edition」の秘話までたっぷり語っていますので、是非チェックしてみてください!

>>>音楽ナタリー [特集] ディズニーカバーアルバム特集 中塚武インタビュー「中塚武が見つけた カラフルな箱庭アルバムの作り方」

Real Sound 土岐麻子×中塚武、特別対談

音楽・アーティスト情報とレビューの総合サイト Real Soundにて、土岐麻子×中塚武、特別対談「ジャズの歌を知ることで、ポップスの中でもっと自由になれる」がアップされました!ぜひチェックしてみてください。

>>>土岐麻子×中塚武、特別対談「ジャズの歌を知ることで、ポップスの中でもっと自由になれる」

Rock oN「私の逸品」

楽器店Rock oNサイト内「私の逸品」特集にて、音楽制作にあたって、今年一番感動したプロダクトを紹介。

>>>Rock oN「私の逸品」

ニッポン放送「Music Go Round」9月金曜ナビゲーター

ニッポン放送「Music Go Round」9月金曜ナビゲーターに中塚武登場!7月よりスタートしていますプレミアムワンマンライブなどの近況報告や、久々の「独断と偏見の音楽特集」では「スキャット特集」します。
OAは20〜22時。PC、アプリで聴けます。

>>>Music Go Round

[7/25] Suono Dolce “Cafe Dejeuner”

ニッポン放送Suono Dolce「Cafe Dejeuner」にゲスト生出演いたします。出演時間は13時頃。PC、アプリで視聴できますのでぜひチェックしてみてください。
>>> Cafe Dejeuner (7/25 12〜14時OA)